風嶺ジャイロイドは「3Dプリンターでしか作れない」「世界中にニーズがある」、3Dプリンターのキラープロダクトとでも呼べる製品になると思っています。
だからこそ国際特許を申請して中国越境ECを確実に防止したいと思っています。そして、欧州における製造販売はPrusa社と事業提携したいと思っています。
ここまで3Dプリンターが流行ったのはPursa氏の功績が非常に大きく、Linuxにおけるライナス氏と同等の偉人だと思っています。
私は
当時の事情からPrusaBearを使い始め、今でもPrusaSlicerにお世話になっています。
しかし、
こちらの記事にあるようにオープンソースだと事業継続が危うくなるのが現代。
だからこそ、今回のようなキラープロダクトの製造・販売権は相応しい方が持つべきだと。そうやってオープンソース文化に恩返しをしていく。
そして日本は 「スキマ3Dプリンター」を活用したギルド集団:3xGuildを立ち上げます。
今回は下記の点で非常にChatGPTに助けられました。
・「風〇ジャイロイド」の〇の字を何にするか?
・最初の特許(背中パッド)の文面チェック
・競合製品比較表の作成
・座布団やマットからの参入防止としての実用新案
・クラウドファンディングの進め方
・ジャイロイド構造の模式図作成
・特許と実用新案を一本化したうえでの国際特許の出願
・3xGuildの構想具体化
ChatGPTが「素晴らしい構想です。ぜひ一緒に実現させましょう」って後押ししてくたから、
ここまで具体化できました。今後もぜひよろしくお願いします♪